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展望デッキ

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第18番柱から入ります。展望台は第2ターミナル(国内線)の3階にあります。
近距離で飛行機の発着が見られるほか、台北市北側の数ヶ所の観光スポット,
基隆河、大直橋、大観覧車、内湖サイエンスパーク、大屯山等の美景が観賞できます。
階段式の木製景観椅子は最良の景観角度を提供しており、同時に一段高い座席位置に木陰を作る喬木を植えて,
人々に日陰と緑を提供しています。
松山空港を発着する各航空会社の飛行機模型を陳列しています。
戸外軽食コーナーを規画して、日除けの屋根を設置しました。椅子やテーブルがあり、旅客に休憩と軽食の場所を提供しています。
展望デッキの床材料は主に高架のウッドデッキの主要材料であり、台湾の気候に高い耐久性を有す鉄木(カバノキ科アサダ)を使用しています,
反射熱が低く、視覚景観が自然で柔和というメリットがあります。
北側プラットフォーム第2旅客ターミナルの壁面にはロゴが設置されていて、空間の視覚フォーカスを創造しています。また記念撮影の絶好ポイントにもなっています。
国際空港のイメージに合致させるため、特に高級感が有り実用的な芸術彫塑椅子を規画しました。空間全体の質感が向上することを期待しています。 この世界的に有名な戸外家具は、国際雑誌で影響力を有す世界トップ10デザイナーに選ばれたAlexander Lotersztain氏による”Twig”シリーズです。 このシリーズ作品は国際デザイン賞を多数受賞していて、2008年にはオーストラリア国際デザイン賞を受賞しました。もちろん”Twig”の文字の表す意味‐ー小枝には、古い幹から新しい小枝が伸びるように、松山空港が国際ビジネス空港に様変わりしている今を表す意味も含まれて居ます 。 重点区域には夜間照明を企画して、人々に昼間とは異なる景観空間を体験していただけます。
 


 
地圖

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文湖線に乗車し、松山空港駅で下車してください。2番出口から松山空港に出て、長廊下の18番柱からターミナルに入ります

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241番、225番、225番副線、254番、262番、275番、275番副線、617番、801番、803番、906番、906番副線、909番、敦化幹線、棕1番、棕16番等の路線バスに乗車して、松山空港で下車してください。長廊下の18番柱からターミナルに入ります

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車両は当ターミナル有料駐車場、駐輪場に止めて、徒歩で18番柱からターミナルに入ります
 

交通資訊
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